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臨海副都心おもてなしガーデン

おもてなしガーデン2020修景花壇撤去しました

臨海副都心おもてなしガーデン2020修景花壇、雲の切れ間から青空が顔を出すほど良い天候の下、約4か月間メンテを継続してきたおもてなしガーデンですが、10月14日、撤去しました。ガーデンの花は見事に咲き誇り美しく、壊すのがもったいない程でした。参加くださった皆様、ありがとうございました。照井さん、北條さん、善本さん、喜多村さん、小野寺さん、田尻さん、阿諏訪さん、石田さん、又村さん、山口留美さん、出口さん、土井さん、間室理事、上田(写真撮影)11月下旬には、冬春バージョンを制作します。皆様楽しみにしていてください。

おもてなしガーデン2020修景花壇メンテナンス

臨海副都心おもてなしガーデン2020修景花壇、9月30日(水)に夏ガーデンの最後のメンテナンスを実施しました。天候に恵まれ、まぶしいほどの秋空の下、ジニア、サルビア、アンゲロニアは気持ちよく成長し、8月に交換したベコニアのハンギングバスケットが1m近くまで膨らみました。
10月中旬に夏花を一度撤去して、11月中旬以降に冬春バージョンの植栽に模様替えとなります。
先週のメンテ予定日が台風の予報に重なったため中止となり、緊急のメンバー募集で駆け付けてくださいました。照井さん、三十尾さん、小柴さん、土井さん、間室理事、ありがとうございました。

おもてなしガーデン2020修景花壇メンテナンス

臨海副都心おもてなしガーデン2020修景花壇、7月2日(木)、制作後初めての、除草、花がら摘みをしました。
 6月17日の定植日と同じように、本日も天候に恵まれ、夏を思わせる強い日差しと湿度たっぷりの中での2週間が経過して、ペチュニア、バカラが咲き出して花色も出て白と紫の市松模様が表現されてきました。
 ジニア、サルビアは、順調に生長し、アンゲロニアは切り戻しをして、約3週間後の東京オリンピック開会式予定日であった7月24日に満開になることを目指します!強い南風が吹いていましたが、竹のフェンス、瓦も問題なく、存在感があり青空に映えていました。
 作業後の記念写真は、ソーシャルディスタンスをとり、撮影しました!三十尾さん、浅見さん、善本さん、又村さん、間室理事、ありがとうございました。(カメラ・上田)
 

臨海副都心「花と緑」おもてなしガーデン2020夏

修景花壇1
修景花壇2
先週6月17日(水)、おもてなしボランティアメンバー有志により、ガーデン制作事業を実施しました。㈱サカタのタネより協賛いただき、梅雨の晴れ間、天候も恵まれ、コロナ対応でマスクをしながらの約4時間ほどの作業でした。
デザイン担当の合場加代子さんのお仲間である、瓦職人の森山さん、建築士の長岡さんのお二人が石川県より助っ人に来て下さり、㈱サカタのタネ杉本さん、東京港埠頭㈱戸倉さんにもお手伝いいただきました。武内理事長には、竹のフェンスの作成のため、事前に竹を切り出し、準備いただくことからお手伝いいただき、見事に出来上がりました。
修景花壇1・2は左右にシンメトリーにデザインされています。写真は定植時ですが、約1か月後には、成長して膨らみ、花色も出て、見応えのあるガーデンになることと思います。
テーマは「和(わ)輪(わ)笑(わ)のおもてなし」
コンセプト「日本の和テイストを活かし、輪になり、笑顔で迎える」
聖火トーチのデザインにもなる桜の花びらをモチーフに作られた瓦、竹を用いて日本文化を織り込み、海を石で表し、花びらが世界に広がっていく様子を表現しています。ペチュニア品種「バカラ」の2色で市松模様をデザインし、夏花で彩る華やかなフラワーゲートで皆様をお迎えします。是非、お台場にお出かけの際には、観賞ください。

2018年お台場おもてなしガーデン

7月26日 正面から撮影
夏花見学会 カンナの背丈が伸び、黄花が咲く
反対側から撮影、芝生の市松模様

おもてなしガーデン

4月現在の様子です。カレンデュラ まどか チーズトルテ、ラナンキュラス ラックスシリーズ(オレンジ色)、ルピナス(3月1日植え込み)が生長し、より立体的ガーデンとなり、活き活きとした生命力を感じます。

おもてなしガーデン

8月の様子です。

おもてなしガーデンの植え替え

6月10日(金)すでに夏のような強い日差しのもと、臨海副都心東京テレポート駅前の花壇に9時に作業を開始しました。今年のガーデンデザインは3名の応募があり、厳正なる審査の結果、公認講師である柳澤三千子さんに決定しました。おもてなしプロジェクトメンバーより22名が参加。遠くは鹿児島、石川、岐阜から駆け付けて下さいました。加えて柳澤さんのご主人、千葉大修士学生2名、理事長をはじめとして役員4名、JFS推進協議会から1名の総勢30名でした。理事長の耕運機での作業から始まり、スタンディング6基、アーチ制作、花壇に植え込みをして、最後に自動潅水装置設営、ほぼ3時間かかりました。最後は記念撮影で終了いたしました。

4月の開花状況

4月20日の写真です。
・彩園芸 ラナンキュラスラックスシリーズのピュタロス(黄花)、リュキア(桃色)が背丈が伸び満開。
・サカタのタネ クリーピングキンギョソウ、ポッピンキャンディも1月、2月はじっと寒さに耐えている感じでしたが、4月に入り素晴らしい開花状況です。

おもてなしガーデンのメンテナンス

11月11日 臨海副都心おもてなし花壇の冬植物の植え替え

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